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『エリザベート』(11/11 ソワレ)

2週間前の観劇メモです。先週末に書きたかったのですが、いろいろあって書けませんでした。

早くもMy楽でした。


【公演】『エリザベート』

【日時】2008年11月11日(火)ソワレ

【会場】帝国劇場

【キャスト】
エリザベート:朝海ひかる
トート(死の帝王):山口祐一郎
ルイジ・ルキーニ:髙嶋政宏
フランツ・ヨーゼフ:石川 禅
ゾフィー(皇太后):初風 諄
ルドルフ(皇太子):浦井健治
マックス:村井国夫
ルドヴィカ:春風ひとみ
マダム・ヴォルフ:伊東弘美、他

【席】2階J列サブセンター


Wキャストは、重ならないようにしたかったのですが、なかなか難しくてフランツ・ヨーゼフとゾフィーは前回と同じです。

何度観ても、高嶋ルキーニはすごいと思う。

ナビゲーターであり、膨大な台詞と歌。そして、相変わらず軽やかな動き。

朝海さんは初めて拝見しましたが、冷たい雰囲気がお似合いで、お綺麗でした。

山口トート、素敵なお声です。トートならあの手で指揮をとるような歌い方も似合うのですよね。(レベッカではどうかと思いましたが・・・)

浦井ルドルフは歌はうまいですが、ダンスがちょっと・・・。

優しさにあふれているシシィパパの村井さんも、威厳のある初風ゾフィーも、良かったです。

『エリザベート』は、ストーリー、歌、衣装等、全てが素敵なんです。

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