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日は昇り、また沈む

1000回以上も上演されている、東宝ミュージカル「屋根の上のヴァイオリン弾き」。初めて観劇しました。


場所:日生劇場

出演:市村正親、浅茅陽子、匠ひびき、剱持たまき、

   安倍麻美、駒田一、吉野圭吾、鶴田忍、他

席: 2階後方端っこ(特チケ:2400円)


切ないミュージカルなのに、コメディと思えるほど笑わせてくれた、市村さんが演じるテヴィエ、あれは役柄なんですね。


ヴァイオリン弾きは、「モーツァアルト!」のアマデのような、テヴィエの影の存在のような気がしました。あのヴァイオリン弾き、すごく印象が強かったです。


出演者って、初めてみた舞台の印象が強いため、その役と比較して観てしまいます。

例えば・・・、コゼット(レミゼ)の剱持さん、シカネーダー(モーツァルト!)の吉野さん、テナルディ(レミゼ)の駒田さん、などなど。


公演日は「セゾンカード」公演だったようで、市村さんの挨拶がありました。

私は特チケで買ったので知りませんでしたが・・・。

7・8月公演の「ダンス・オブ・ヴァンパイア」をかなりアピールしていました。

アピールされなくれも行きますよ。チケットがとれればの話ですが・・・。日本初上演のミュージカルですからね。

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